見えない裏側矯正

見えない裏側矯正(リンガルブラケット)

裏側矯正(リンガルブラケット)とは、歯の表ではなく裏側に装置をつけて行う矯正歯科治療のことです。
通常の矯正治療では、歯の表面に矯正器具を付けるため、矯正器具が外に見えてしまいます。

矯正器具を歯の裏側につければ、人に見られたり、気づかれること無く矯正治療を行うことが出来ます。
歯列や歯肉など、お口の状態により裏側矯正単独では治療出来ない場合がまれにあります。

見えない矯正治療

特徴

従来の歯の表側に付ける矯正器具とは違い、歯の裏側に矯正器具を付ける為、 外から見えることなく、人目を気にせず治療することが出来ます。
詳しくは(裏側矯正メリットデメリット)のページをご覧下さい。

裏側矯正メリット・デメリット

治療期間

治療期間としては通常1~2年半くらい、通院は一ヶ月に一回程度必要となります。
通常の矯正に比べると他人の目を気にせず治療できるため、治療期間を気にされない患者さんが多いです。
※治療期間については歯並びの状態によって個人差があります、是非一度ご相談下さい。

症例

術前

下顎

術後

上顎

費用

裏側矯正を行う場合、高度な技術・装置が必要になるため通常の矯正治療に比べて若干高くなります。
当医院では、分割払い無金利等の無理のない支払い方法をご用意させていただいておりますので、
是非一度お気軽にご相談下さい。

見えない矯正治療(リンガルブラケット)についての、ご質問、ご相談は お問い合わせフォームよりお問い合わせ下さい。

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